1日3時間×5日間 現役人事担当者が送る無料就活完全対策!!
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未来は、運命では決められていない。自分の意思で選択することができる。
自分の未来を自分で描き、理想の未来を手に入れる!それがこのプログラム。
どうやって就活を進めたらいいかわからない 就職活動の悩みを本気で相談できる仲間と出会いたい 自己分析、企業研究をどのくらい深くしたらいいかわからない 自分は本当は何がしたいのかわからない(明確な夢がない)  入社後三年以内に辞める3割に入りたくない 今より成長して、本命企業と向き合いたい  チェックの数が多い人ほど価値の高いプログラムです
就活中のみなさんへ

岡山で就職活動をしている学生の人数は、おおよそ7000名
平成25年4月の岡山の有効求人倍率は1.18倍なので、
すべての就職活動生が仕事や会社を選ばなければ全員就職することが出来ます。

ところが現実はそう上手くいきません。

学生が行きたい会社に個人差はあるものの、
人気企業に集中し、結果多くの学生が選考不合格を経験し、
学校を卒業した3月の時点で就職先が決まっていないという学生も存在します。

事実、平成25年4月全国では7万5928名「進学も就職もしていない人」に数えられています。

就職活動を始めたばかりのとき、自分はなんとかなると思っている人がとても多い事に気が付きます。
でも、7万5928名も同様に「自分はなんとかなる」と思っていたのではないでしょうか

また、自分の行きたい企業に入社できた人は何人いるのでしょうか

大学受験の時には、行きたい大学に入学するために塾や予備校に数十万~百数十万円をかけて、場合によっては数年間遠回りしてでも行きたい大学を目指すという人がいます。

ところが就職活動で、同じ気持ちでいる人はごく少数です。

とても不思議なことだと思いませんか?
小学校から大学まで通うと学費が1000万円をゆうに超えます。
その目的は16年間の学校生活のためではないはずです。

その後40年間の社会人生活をよりよくするための投資なのではないでしょうか。

それなのに、就職先を探す就職活動を
「自分はなんとかなる」
と模試を受けるわけでもなく、就活力強化の合宿にいくのでもなく、
成り行きに任せようとする人がとても多いのです。

このDesignによって
自分の未来を描き、理想の未来を手に入れる学生を
一人でも多く社会に輩出していけたら嬉しいと考えています。

キャリアコンサルタント 清田

特徴
聞いて終わりのセミナーではない

大人数を相手にすると、どうしても一方的なレクチャーが多くなってしまいます。
大多数に必要な話になると、どうしても基本的なことであったり、
焦点が自分に合っていないということも起こってしまいます。

Designは最大で12名までで、1回で終わるセミナーではなく、
1日3時間を5日間、そしてその後もしっかりとサポート体制があり、
個別の対応もできるので、いま自分に必要なことを、聞けるだけでなく、
それぞれのプログラムの中で講座と実践、評価を通じて一つ一つ
修得していける内容となっています。

学ぶだけのセミナーではなく、
体得できるセミナーです。

現役人事担当者が採用したいと思えるレベルに直接指導

自己分析、企業研究、エントリーシート対策、面接&GDと聞くと、
なんとなく自分で想像して出来そうな気がします。
きっとみなさんの先輩方も同じように考え、自分なりに努力してきたのだと思います。

しかし人事担当者として面接などでお話を聴かせてもらうと、
どうしても不十分。もっと言うと、何を目的にそれぞれのどんなことをしたの?
と質問したくなることも少なくありません。

それぞれの取り組みは、それ自体が目的なのではなく、
「自分が入社したいと思う企業から、この学生に入社してもらいたい」
と思っていただくことです。

その水準・基準で指導させていただきます。

チーム制度

就職活動自体、ある程度センスのある学生ならば一人で思うように進めて、
ある程度思うような先に内定を得られるものです。
全体の2割弱ぐらいでしょうか。

しかし、そうでない人はもちろん、苦労せず内定が得られる人でも、
就職活動の先には就職、そして仕事があります。

入社して1年、3年、5年経ったときに、同じ志をもって就職活動に取り組み、
お互い刺激し合って内定を獲得し、仕事が始まってからも良き相談相手になる。

そんな仲間がいることが将来非常に役に立つものです。

速く進みたければ一人で行けばいい
遠くまで進みたければ皆で行けばいい

Designはチーム制なので永遠の友人を見つけられたらいいですね。

内定塾のようで、学生の金銭負担なし

単発のセミナーではなく、数日間の就活力向上プログラムとなると、
有償の内定塾のようなものになることがほとんどです。
都内、関西では有償の内定塾は当たり前に存在しています。

ところがDesignは、もともと自然共生という会社の新卒採用プロジェクト
を進めているときに、就職活動中の学生の成長速度に大きな感動を覚え、
女性だけでなく(自然共生は女性のみ採用しています)男性にも、
同じ機会を提供することで、社会のためになる!と考え社内ベンチャー
として起業した株式会社ジョブシミュレーションが開催するプログラム
なので、収益は企業向けのコンサルティングでまかなうので、
学生のポジティブなシゴト観を育み、社会で活躍できるための、
Designは無料で実施します。

就活塾を業として実績をあげた歴史ある会社ではありませんが、
学生の成長に強い想いを持って実施している会社です。

5日間の内容
Day1.自己分析

毎年「就職活動で、もっともやっておけばよかったことランキング」で
たいてい1位になるのが「自己分析」です。

そんなに毎年言われるくらいのことならば、
どうして先輩たちは自己分析をしっかりしていなかったのだろう?と疑問に思うのが普通だと思います。

だったら「自分は自己分析をしっかりやろう」
きっと先輩たちもそう思って就活を始めたはずなのです。

にも関わらずこの結果なのは、
学校のテストと違い、自己分析に絶対の答えがないというのが一つの理由だと考えています。

自分の中では自己分析をしっかりしたつもり、
準備万端でいざ就活がスタートしたときに気付くのです。
「自分のしてきたことはただの過去の体験を整理しただけだった」

もちろん過去の体験から、自分のアピールできることを探し、
それを上手な文章にしてエントリーシートに書けるようにしたり、
面接で語れるようになることも大切です。

しかし、自己分析の本当の目的はそこで終わりません。
自己分析とは自分の深層心理としっかり向き合い、
これから自分は何に命を使うのか?という事に自分なりの明確な答えを持つこと。

それを果たす方法が仕事であり、そのステージが会社なのです。
もちろんそのステージが会社ではない人もいます。
自己分析の結果、就職をしないという答えを出す人もいるでしょう。

自分の描きたい未来に確信を持つための自己分析をして、
就活に臨める土台を築くことで就活のスタートが切れるのです。

Day2.企業研究

日本には約300万社の会社があると言われています。
業種や職種も数えきれないほどあります。
その中で、行きたい会社ってどうやって選ぶことができるのでしょうか?

キャリアコンサルタントとして話を聞かせてもらうと、
行きたい会社の選び方には大きくわけて4つのタイプがあります。

・知っている会社、安定してそうな会社を選ぶタイプ
・学校で学んだことの延長線上にある仕事を選ぶタイプ
・自分の過去の経験から出来そうな仕事を選ぶタイプ
・仕事内容よりも、給与や福利厚生などの条件で選ぶタイプ

みなさんが生まれてから約20年。
その20年の中で知っている仕事、専門が活かせる仕事は、果たして全体の何%くらいでしょうか?

何か特殊な人生を歩まれてきたという方は当てはまらないかもしれませんが、
多くの場合、自分の知っている仕事・会社より、自分の知らない仕事・会社の方が圧倒的に多いはずです。

もちろん自分の知っている枠の中で自分の夢を描ける会社を見つけることができ、
その会社から内定を得て、就職し、自分の理想を現実のものにしていくことは出来ないことはありません。

ただ、選択肢は広ければ広いほど、自分の夢を描ける会社に就職できる可能性は
高くなるということは想像できるのではないでしょうか。

いままで接点のなかった会社に対してどう情報を収集し、
自分の行きたい企業かどうかを判断していくための企業研究を行います。

Day3.未来設計

未来設計という言葉をもしかしたら就活ではあまり耳にしないかもしれませんが、
とても重要な部分だと思っています。

自己分析によって、自分は何のために働くのか、もっと言うと何のために生きるのか
というすごく哲学的ですが、その問いの答えを自分なりに持ち、

企業研究によって、自分の理想を描いていけるステージにあたりをつけ、

その次にすることは、具体的にその会社の未来を想像し、自分の未来と重ね合わせていくということをします。

この自分と会社の未来を具体的に描くことが出来たならば、
志望動機は腹の底から湧き上がってくるのです。

最終に近い面接では良く聞かれる質問です
「どうしてうちの会社を志望されたのですか?」

この質問にたいしてマニュアル的に答えるのならば、
ナビやホームページに書いてある会社の特徴を一つあげ、
「その点が素晴らしいと思って志望しました」
となるのでしょうけど、そうしてしまうと次の質問に詰まってしまいます。

「なぜその点が素晴らしいと思ったのですか?」
「他社にもあるのではないですか?」

アドリブの効く要領のよい人は、上手い事その質問にも答え、
事なきをえるのですが、自分や面接官をごまかして入社しても、
その先にあるのは理想と現実のギャップからの入社後の離職率31%
つながってしまいます。

採用担当者は意地悪して選考を落とそうとしているのではありません。
目の前の学生が自社に入社することで、お互いハッピーになれるかどうかを
真剣に考えているのです。

ごまかしていい事はありません。
未来設計により、自分と会社の未来を想像し、
自分の心の底からの想いを採用担当者にぶつけて、
会社と自分の双方がハッピーになれるかどうか判断してもらいましょう。

Day4.エントリーシート

エントリーシートをあなどってはいけません。
エントリーシートで内定が決まるというものではありませんが、
エントリーシートで足切りされるというケースはいくらでもあります。

せっかく未来設計をして、その会社で活躍できるイメージがリアルに想像され、
その想いを面接官や、経営者にぶるけることができれば内定がでるというレベルでも、
エントリーシートで不合格がでたら、その機会を与えられることなく道が閉ざされてしまいます。

対面のコミュニケーションより、文章のコミュニケーションの方が難しいと言われています。

目の前の相手の反応を見ながら、相手の理解度や表情から話す内容を変えられる対面の
コミュニケーションは一度や二度の失敗は、途中で挽回が可能ですが、文章は一度書いて
しまったらそれっきり。提出後は書いた文章だけの一発勝負となってしまいます。

とくに人気企業だとそれこそ1000通を超えるエントリーシートが届くので、
少しでも落ちる理由があるとすぐに落とされてしまいます。

もしその会社が学歴など、もうどうしようもない項目で足切りをしているとしたら、
エントリーシートの文章力によらず不合格となってしまいますが、

そんなことは公の情報には出てこないので、
文章を見てもらった時に、採用担当者に伝えるべきことがしっかり伝わる文章に仕上げておきたいものです。

行動科学マネジメントという学問の言語化という手法により、
論理的伝達力を磨き、伝えたいことがしっかり伝わる文章力を身に付けていきましょう。

Day5.面接・グループディスカッション

「評価は人からしていただくもの」
という言葉があります。

自分の中では精一杯頑張っているつもり。
でも人から「もっと頑張れよ」と言われると腹が立つものです。
気が弱い人だと落ち込んでしまうかもしれません。

「どうして?もっと見てよ?こんなに頑張ってるのに」

という気持ちになるかもしれません。

でも、どんなに自分が頑張っていようと、自分のなかで出来ているつもりでも、
評価は人からしていただくものなのです。

自己評価が満点でも、採用担当者が足りていないと思えばそれまでなのです。

採用担当者の(二人称)視点を持ちましょう。

いま目の前にいる採用担当者から自分はどう映っているのだろう?
という視点です。

人の目は顔の前面についています。
空中についているわけではないので、自分の姿を自分で見ることが出来ない身体の構造をしています。
つまり、自分を見るという(二人称)視点は最初から備わっているものではなく、
訓練して身に付けていかなければなりません。

その訓練は一人ですることが出来ないので、仲間がいるのです。

そして、面接を通過するには(二人称)視点でも大丈夫ですが、
グループディスカッションやグループワーク、そして集団面接という
1対1ではない場では、もう一つ上の(三人称)視点が求められます。

自分と、誰かが話している状況を横から見ているという視点です。

面接でも、この(三人称)視点を身に付けていると、
面接官と話している自分を想像しながら話を進めていけるので、
その先にいる経営者の事まで考えることができます。

少し難しい話をしてしまいましたが、
面接や、グループディスカッションの訓練をしながら、
自分ひとりでは身に付けることの出来ない視点を学んでいきましょう。

After.実践

5日間のプログラムを受けていただくと、
きっと受ける前とは比べものにならないほど視野が広がり、
就職活動に対して前向きに取り組む事ができるようになっていると思います。

もしかしたら、もう就職活動を成功させたような感覚になるかもしれません。

しかしそれはまだ勘違いの段階なのです。
もちろんそのプラスの勘違いはポジティブシンキングになり、
就活に前向きに働くのですが、まだ道の途中です。

成功には5段階あると言われています。
「知る」「わかる」「行う」「できる」「分かち合う」

この5Daysでは「知る」「わかる」のレベルにはなっても、
(一部「行う」もありますが)実際に就活という実践のなかで、
行ってみて、試行錯誤し、それを「できる」レベルまであげる
ことが求められます。

最終的に自分の学んだことを人に分かち合うことで、
自分の理解が深まり、成功に近づいていくのですが、

「知る」と「わかる」の間にある知覚の壁を越え、
「わかる」と「行う」の間にある行動の壁を越え、
「行う」と「できる」の間にある習慣の壁を越え、
「できる」と「分かち合う」の間にある自我の壁を越える必要があります。

繰り返し、繰り返し行い壁を一つずつ乗り越えていく必要があるのです。

一人で乗り越えられず、知ったつもりで終わるのはあまりにも悲しいので、
プログラムを一緒に受講した仲間と、われわれスタッフと一緒に、
少しずつ壁を乗り越えていってほしいと思います。

そのために、5Dayを終えたあとでも面談やDesignのフォローという位置づけの
Afterという段階を用意しています。

このDesignを通して、一緒に就活を乗り越え、一生涯の同志となる仲間を
見つけてもらえれば就職してからもきっと助けになることでしょう。

就活は誰かが採用されたら誰かが落ちるというWin-Loseのゲームに見えますが、
長い人生はWin-Winのゲーム。どっちが勝ちでも、どっちが負けでもない。
ただ世の中から求められる役割がそこで違っただけなのです。

みなで刺激しあい、みなで就職活動を乗り越え、みなで地域を幸せにしていく。
そんな仲間作りができたならプログラム主催者として成功といえるので、
この理想を目指して、全力でプログラムの運営をさせていただきます。

みなさんの参加を心よりお待ちしております。

実施概要
開催日程
10期 2/10(火)、 2/21(土)、 2/24(火)、 2/27(金)、 2/28(土)
11期 3/20(金)、 4/2(木)、 4/6(月)、 4/10(金)、 4/13(月)
12期 5/11(月)、5/21(木)、5/23(土)、5/27(水)、5/30(土)
13期 7/8(金)、7/14(木)、7/20(水)、7/21(木)、7/23(土)
開催時間

18:00~21:00(初日17:30~21:00,最終日10:00~19:00)

参加条件

5日間の講義すべてに参加できること
※予定が合わない場合は連絡していただければ日程や時間の対応を致します。

会場
岡山県岡山市北区駅元町31-1 5F㈱ジョブシミュレーション セミナールーム
体験談

岡山県立大学 A・Hさん(Design5期)
■プログラムを受けてよかったことはなんですか?
自己分析や企業研究、ESなど就職活動に必要なことを5日間で学べたと思います。今までに自分がなかった視点や考え方を知ることができ、Designの同期の子とも意見を交わらせる場でもあり、良かったです。最終日のDay5ではグループディスカッションや個人面接をカメラで撮り、後で自分の振り返りを客観的に見ることができ、直した方が良い部分や、しぐさ、姿勢など、普段見えない部分まで把握して改善点がよく分かりました。

■プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?
企業研究を進めていくうちに、求める人物像を考えた時、自己分析ができていないと合っているのか判断できないことがよく分かりました。自分自身を突きつめた時に、自己理解が不順文だと感じることが多くあり、自分ともっと向き合わなければならないと思い、深く考えるようになりました。幼少期の頃のことまで考えられていなかったので、そこが分かったことで今の自分があると確信をもって、自分を表現できるようになったと思います。これからの就活は、自分も企業を選択するんだという気持ちをもって、しっかり企業のことを頭に入れ、自分の強みとてらし合わせて考えていこうと思います。ジョブシミュレーションで得られた考え方を取り入れて、未来設計を行い、自分の伝えたい事を言語化するようにして面接に臨みたいです。自分の良いところを出せるように、自分という人間を分かってもらえるように努めたいです。


ノートルダム清心女子大学 N・Kさん(Design5期)
■プログラムを受けてよかったことはなんですか?
雑に就活している、社会人とはかけ離れた自分を認められたこと、自分からだったら絶対しない逃げたいことに人から強制されることによって取り組めたこと、社会人と5日間も話せたこと、仲間が頑張ってる姿を見ることができたこと。友達と自分だけで集まると、現実逃避で終わってしまっていたので、毎回就活があったことが嬉しかった。

■プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?
就職ができればどこでもいいという思いがなくなった。エントリーシートがんばって書いたから受けるという日々を送っていて、間違っていると思いながらも矯正することができなくて、目的を見失っていました。40年働きたいと思っている自分に気付くことができて将来の企業と自分を考えた未来設計はとくに刺激を受けました。そこで良いことばかり見つけたから選考を受けるのではなく、見つけた課題に対し自分はどうするかということも考えていきたいです。 自己分析は週3回以上見返し、自分の過去に新しい発見をしたいです。


岡山大学 S・Yさん(Design6期)
■プログラムを受けてよかったことはなんですか?
最初はどこか根拠の無い自信があった就活ですが、Designを受ける度にどんどんとダメな自分がでてきて、本当に勉強になりました。高校、大学と面接で合格してきたせいで変な自信があったのですが、その自信がボコボコにされました。 就活はどんどん心が病んでいくものでしたが、Designのおかげで何とか心を保つことができました。まだまだ内定は出そうにないですが、頑張りたいと思います。

■プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?
発見の連続で、変化の毎日だったと思います。自分自身に何故?をぶつけていく毎日で自分の考えを掘り下げるきっかけになり、そもそも、その様な癖がついたことが一番変化だと思います。もともと考えすぎる性格ではありますが、周りのことばかりで自分のことを一生懸命考えることはほとんどありませんでした。自分としっかり向き合うこと、上辺だけで物事をこなしてはならないこと、他にも就活テクニックなど多くのことを学べたと思っています。何があっても本心を曲げず軸をブラさない就活をしたいと思います。


岡山大学 R・Aさん(Design7期)
■プログラムを受けてよかったことはなんですか?
自分の将来のビジョンを、ここまで具体的に考えたことはなかったし、またどうやって考えていけばいいかもわからなかったので、その点が参考になった。

■プログラムを受けて、何か変化はありましたか?また、これから日々、どのような就活をしていきたいですか?
自己分析にせよ、企業研究にせよ、未来設計にしても、自分が深くまで考えられていないということに気付きました。頭の中でだけ考えていても発展していかないと思うので、文章にしてみたり、友達に話してみたりしてアウトプットしながら自分の考えを深めていきたいと思いました。また、業界・仕事に関する知識がまだまだ足りないので、意識して情報収集していきたいなと思いました。

会社概要

人に機会を、組織に力を、地域に価値を、子どもたちに未来を
会社名
株式会社ジョブシミュレーション
住 所
〒700-0024 岡山市北区駅元町31-1指月ビル5F
代 表
代表取締役社長 光本教秀
資本金
1,000万円
事業内容
中小企業の社員教育・組織活性をプロデュース
設 立
2012年7月17日
  • info@job-s.co.jp
  • 086-239-8341
  • 086-239-8342
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